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Above Bike Storeのホームページがオープンしました。
それに合わせ新製品のご案内、Above Bike Storeのイベント情報などはAbove Bike Store Newsに引っ越しました。
こちらのブログはStarfuckers Rider's Blogとして引き続き運営していきます。
よろしくお願いします。

Above Bike Store new WEB SITE and new BLOG are now launched!!
We will announce product news in Above Bike Store News.
This blog has been continuing as our rider's blog.
明日はこれだね!
マティアスがタクサン先週写真撮ってたから、

A4_japanese.jpg

ハシッテルカッコいー写真撮って貰って、自分のフェィバリットにします。

それから、

たまにはKOBACHI君とLIVEいこーかと思ってます。

end.JPG

そんで、この間END君ちに行った時ん話。

目の前で見て、END君のドロー、、、まじハンパネーわ。
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正直いってね、おれ、、、こんなに凄いの書く人だと思ってなかったんだよね。
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END君、見くびってたわー(汗、、、マジごめんw

だって俺が知りあった時、彼はアンナで俺もコンナだから。

10年の歳月がたって、こんなすげーの描くおヒトになったんですね。。

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だからこれ見てる人に是非紹介しないとーーと思ってねw


END


独自の視点から思い描くスタイル。

アートに対して自身が考える価値観は、「自由なART」という至ってシンプルなコンセプトに繋がっている。自身の経験や現在のライフスタイル(ハードコアバンドとの繋がりやそのシーンからくるインスピレーション)が反映されている、主に白黒を基調としたドローイングは古さと新しさが混ざるストレートな作風。東京を代表とするハードコアバンドの一つ「NUMB」等のライブフライヤー・ポスター・Tシャツなどのアートワークも手掛け、2007年に発売したNUMBのアートブック「THC」にも参戦。(タワーレコードBOOK等で販売中)今年に入り7月6日(日曜日)、新宿ライブハウス・アンチノックにてNUMBが企画する13thパーティー「7+6=13」のポスター・フライヤーも率先的に手掛け、ハードコアシーンにプラスになるアートワークを考え、表現し続けている。8月3日にブルックリンからハードコアバンドの「MERAUDR」が来日するイベント「OLYMPIK」のアートワークも担当。


ENDのもう一つの顔


自身の「自由さ」をコンセプトに描き続けているアートワークもENDの色の一つ。
こちらも白黒が基本になっているが、浮世絵や日本画をENDならではの細かい線で写し描く「線画」は細かさを追求し、この「細かさ」がENDの主張であり、特徴の一つである。「線画」のアートワークで世界観を見せる自身のエキシビジョンは今年の秋・冬に予定。線画で表現できる遊びや深さを追及しながら日々ペンを走らせている。






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